
これが昨日の雪です。いまではすっかり溶けてしまいました。
急いで窓越しにとったものですからちょっと、・・すいません。
昨日SWRについて話をしようといってましたが、あまりにも専門的なので、日常生活実用的な電波の話をしようと思い・・・。
久しぶりに携帯電話と特別省電力無線機の効果的に電波を飛ばす方法について、あまり参考にならないかもしれませんが。
携帯電話の普及はめまぐるしく、数十年前のごっつく、モノクロ液晶で電話程度の機能だったのが今では、インターネットもでき写真も取れたりと便利になってきて、ユビキタス社会のさきがけとなっていますが。
携帯電話で写真撮るんだったらやはりちゃんとしたカメラで撮りたいな、比べることないけどあれってタイムラグ長いじゃん。
(※タイムラグ・・シャッターを押してからシャッターが切られるまでにかかる時間。)
で、いま主な会社といえば
NTTドコモ
ボーダフォン
フォーマ
などがありますが、その中でも使う周波数に違いがあります。
いまでは基地局も多くなり県外になることも少ないかと思います。
でもまだまだ不感地帯は多くお父さんの実家のところは外に出ないと繫がりません。この原因は基地局が遠方の方にあることも理由ですが、電波のとびにも問題があるのではないかと。
たいした差ではないかと思いますが、周波数が低い程よく飛びます。
ただそれだけ、ひっぱてごめんね。
ただ、携帯電話はGhz帯を利用しているため、基地局に大きく依存しています。
それに対しアマチュア無線は基地局使わなくても世界に飛ぶからすごい。
携帯電話の基地局も今ではPHSも含め、約55万2600局にも上っているから、結構どこでも見れるし、きれいな風景のあるところにもあることはちょっと残念だなぁ。
今日の実用国語
No.3 あ【唖】
昨日の阿は阿賀町って言う地名があった。ニュースでやってたから思い出した。
この唖は唖然と言う字で使われています。
この唖の漢字だけの意味としては、話し言葉をまったく、あるいは発することができない状態と出ています。
だからか唖然と言う言葉はこの唖の意味とちょっと似ていますね。