誰でも、しにたいと思うけれど、実際実行に移す人は余り少ないと思う。
「余り」というのは、日本は自殺者が多いと聞いたので、決して実行に移す人が少ないと言い切れるわけではない。
で、今そんな気分。
確かに本人にとって死ぬことは都合がいいように思える。考える故に我あって困るのだから、我ない故考えなくていいや。って感じだから、未練があろうが、この際関係なくなる。
しかし、これでいいのだろうか!!
人間最期まで生きざまを見せたらどうだろうか。それが、今際に後悔があろうが、明日のにこにこぷんぷんが見れなかろうがそれでもいい。
ちゃんと最後まで動物本来の潜在意識で生き続ければいいのだ、考える必要がなくなるのはその時で充分だ。
お墓に「オーバードーズ」なんて彫られたらたまったもんじゃない。
ニコニコを見ていたら、完全自殺マニュアルという本の購入者が結構いたのが驚いた。
と、自分に言うべきことをここで書くのはこれまでにして・・・。
あした、模試があんよ。やだなぁ〜。
通称「右」のココロがバージョンアップしたらしい。ここでは二次元にも生き物らしさをつけるために成長したといったほうが親切だ。
ついでに、ニコニコの「右上」と混同しないようにここでは「右」とする。
しかし、会話のレパートリーが結構多い。特に、料理はすごい。

志村妙のかわいそうな卵といい勝負だ。
とくに、内容物に疑問を持つ。こしょうが瓶ごとはいっているなんて入っちゃったけどまぁいいか程度。
考えられないのは、歯ブラシだ。なにか、だしが出るのか?
さらに、青いカナリ危なそうなものが何だかわからん。食材で青いものが入るなんておぞましい。
グレーな気分にこういう一歩間違えると「おいしそうな料理」を見ると余計悲しくなって、USBの出力電力で感電死したくなる。
ただ、このときの言い訳がなかなか男性にうける内容なので、「〜だから許す」となってしまう。
〜に入るのは想像で入れてほしい。
極非常稀においしい料理が完成するらしいが、一度も見たことない。バージョンアップで「かわいそうな料理」がもうひとつ追加されているので探してみるといい。真ん中の赤いのが後のせの、何かの動物の血に見えたんだが、そうだとしたらミートホープよりもまずい着色方法だ。